格安のスキーツアーは魅力的。でも「バスで疲れ果てない?」「当日迷わない?」と、久しぶりのスキーほど不安は増えますよね。
結論から言います。ビッグホリデーのスキーツアーは、新幹線や温泉宿でゆとりを持って滑りたい大人にこそ向く選択肢です。行き方は5つから選べて、宿泊付きでも2万円前後から見つかります。
学生の格安バスや手ぶらの格安プランなら、他社のほうが合う場面もあります。ただ、行き方と宿まで含めて「失敗しない冬旅」にしたいなら、ビッグホリデーが有力な選択肢です。
わかることは3つです。
- ビッグホリデー・オリオンツアー・トラベルインのスキーツアーの違いと、それぞれ向く人
- 悪い口コミの正体と、当日に迷わないための準備
- 新幹線・バス・マイカー・飛行機から、自分に合う行き方と早割の使い方
先に、向き不向きだけお伝えします。
当てはまった方は、行きたい日の空きだけ先に見ておくと安心です。人気の週末と年末年始から埋まっていきます。
\当てはまった方は、まず空き状況だけチェック/
ビッグホリデーのスキーツアーは「行き方を5つから選べる」のが強み
ビッグホリデーのスキーツアーの一番の特徴は、朝発バス・夜発バス・JR新幹線・マイカー・飛行機の5つから行き方を選べることです。
同じゲレンデでも、体力や予算、一緒に行く人に合わせて行き方を変えられます。「バスは疲れるけど新幹線は高そう」と迷う人ほど、選択肢の多さが効いてきます。

| 項目 | ビッグホリデーのスキーツアー |
|---|---|
| 行き方 | 朝発バス・夜発バス・JR新幹線・マイカー・飛行機 |
| リフト券 | 日帰り・宿泊コースは基本リフト券付き |
| 行き先 | 全10エリア・80か所以上のスキー場 |
| 宿 | 150軒以上から選べる |
| 予約 | 24時間WEB予約・出発直前まで申し込み可 |
| 会社 | 1964年創業・ANA指定代理店・JRグループ委託販売 |
リフト券が最初から付いているので、ゲレンデで券売所に並ぶ手間がありません。到着してすぐ滑り出せるのは、朝の時間が貴重な日帰りでこそうれしいポイントです。
創業60年以上で、直近10年の送客は延べ100万人。スキーツアーを長く続けてきた老舗なので、聞いたことのない格安業者に任せるような心細さはありません。
料金の目安|宿泊付きでも2万円前後から
気になる料金は、行き方と宿でかなり変わります。今シーズンの先行販売で発表されたツアーの例を見ると、だいたいの相場がつかめます。公式の人気ランキングを見ると、宿泊付きで17,000円台から手が届くツアーも並んでいます。

| 行き方 | ツアーの例(宿泊付き) | 1名の基本代金 |
|---|---|---|
| 朝発バス | 竜王スキーパーク・竜王マウンテンホテル | 19,100円〜 |
| マイカー | グランデコ・裏磐梯レイクリゾート | 15,300円〜 |
| 新幹線 | 志賀高原・志賀レークホテル | 36,300円〜 |
※2026年8月の発表時点の基本代金。日程・人数・部屋で変わるため、最新の料金は公式で確かめてください。
バスやマイカーなら、宿泊付きで2万円前後から。新幹線は倍近くになりますが、往復の移動時間をぐっと縮められるのが値段の理由です。
時間を買うか、お金を抑えるか。ここが行き方選びの分かれ道になります。
ビッグホリデー・オリオンツアー・トラベルインのスキーを比較
関東発のスキーツアーで名前が挙がる大手は、ビッグホリデー・オリオンツアー・トラベルインの3社です。3社とも行き方と規模は充実していて、差が出るのは「得意分野」です。
比べる前に|「最安◯円〜」ではなく、同じ日・同じゲレンデで見る
スキーツアーの値段は、出発日・宿・出発地で大きく動きます。土曜出発と平日出発では、同じ宿でも別物と思ったほうがいいくらいです。
だから、会社ごとの「最安◯円〜」を見比べても答えは出ません。行きたい日とゲレンデを先に決めて、その条件でそろえて比べるのが正しい見方です。
そのうえで値段が近ければ、下の表の「得意分野」と「向く人」で決める。これが失敗しない比べ方です。
| 比べるポイント | ビッグホリデー | オリオンツアー | トラベルイン |
|---|---|---|---|
| 運営 | 1964年創業の老舗 | HISグループ | T-LIFEグループ |
| 行き方 | バス(朝発・夜発)・新幹線・マイカー・飛行機 | バス・新幹線・マイカー・飛行機 | バス・新幹線・マイカー(レンタカー) |
| 規模 | スキー場80か所以上・宿150軒以上 | スキー場90以上・宿140以上 | 公式で要確認 |
| 出発地 | 関東発が中心 | 東京・仙台・名古屋・大阪・福岡など | 公式で要確認 |
| 目立つ特集 | 温泉宿、ANAで行く北海道、一人参加 | 学生・大人数グループ、ワンランク上の宿 | ひとり旅・カップル・家族など目的別ランキング |
| 得意分野 | 新幹線と宿の組み合わせ | スキー場の多さ、学生向けの格安バス | レンタル込みの格安プラン |
| 向く人 | 30〜60代、家族、温泉も楽しみたい人 | 学生、サークル旅行、地方から出発する人 | 道具がなく、手ぶらで安く行きたい人 |
※宿・スキー場の数は各社公式の表記(2026-27シーズン)。最新の数は各社の公式で確認してください。
オリオンツアー|選択肢の多さと学生の安さなら
オリオンツアーはHISグループで、「送客実績No.1」を掲げる大手です。スキー場は90以上と3社で最も多く、東京以外に仙台・名古屋・大阪・福岡などからも出発できます。
朝発日帰りや夜行バスの格安ツアー、サークル向けの大人数プランに力を入れていて、学生や地方から出発する人なら、まずオリオンを見るのが近道です。上質な宿の特集もあり、選べる幅の広さが一番の魅力といえます。
トラベルイン|レンタル込みで身軽に行くなら
トラベルインは、レンタル込みの格安プランが豊富なのが持ち味です。道具をそろえていない人が、手ぶらで安く行きたいときの有力候補になります。
「ひとり旅」「カップル」「ファミリー」など目的別のランキングが細かく、レンタカーで行くマイカープランもあります。初めてで何を選べばいいか分からない人には、選びやすい作りです。
ビッグホリデー|新幹線と宿で「大人の冬旅」にするなら
スキーツアーを販売する比較サイトでも、ビッグホリデーは「新幹線と上質な宿の確保に強い」と紹介されています。移動を短くして、宿でゆっくり。大人の冬旅を組み立てやすいのがビッグホリデーです。
スキー場の数ではオリオンに少し譲り、早割も朝発バス限定です。その代わり、温泉宿の特集やANAで行く北海道など、ゆとりある旅の選択肢がそろっています。
なお、バスの快適さを重視するならJAMJAMツアー(日本ユース旅行)という選択肢もあります。
ビッグホリデーのスキーは新幹線・ANA・バスの3本柱がおすすめ
3社を並べたうえで、大人の方にすすめたいのはビッグホリデー。旅行業界に長くいる立場から見ると、強みは「新幹線」「ANA」「バス」の3本柱にあると考えます。
新幹線で行く|移動を短くして、滑る時間と温泉を増やす
格安バスは安い代わりに、往復で長い時間を座席で過ごします。20代なら平気でも、大人になると翌日の仕事に響くのが正直なところ。
17時以降に出発できる「ナイトイン特集」なら、仕事終わりにそのまま向かって、翌朝イチから滑れます。

ビッグホリデーは新幹線ツアーと、温泉自慢の宿を集めた特集に力を入れています。移動時間を短くした分を、滑る時間と温泉に回せる。これが大人の満足度を大きく左右すると考えます。
出典:ビッグホリデー公式サイト|▶ 公式ページで最新を確認
ポイント温泉宿の特集は新幹線とマイカーで選べます。露天風呂や源泉かけ流しの宿が厳選されているので、宿選びで迷う時間も減らせるはずです。

ANAで行く|北海道のパウダースノーを、運転なしで
ビッグホリデーはANAの指定代理店で、飛行機で行く北海道のスキーツアーも扱っています。空港や札幌市内からスキー場まで往復のスキーバスが付くので、雪道を運転する不安がありません。
「一度は北海道のパウダースノーを」という憧れを、レンタカーなしで実現できる。これは国内旅行の老舗ならではの強みです。
バスで行く|座っているだけでゲレンデへ。早割でいちばん手頃に
バスツアーの良さは、運転もリフト券の手配もいらず、乗っているだけでゲレンデに着くことです。雪道や渋滞のハンドルを握らずに済むので、帰りの車内では寝て帰れます。
ビッグホリデーのバスツアーで、特にうれしいのは次の4つです。
- 朝発バスは早割で、通常価格から最大10%OFF
- 竜王スキーパークの宿泊付きが19,100円からなど、手頃なツアーが多い
- 11〜12月は、日帰りの初すべりツアーを特集
- 一人参加を歓迎するプランもある
口コミでも「手ぶらで参加できて最高」「バス・リフト・レンタル・入浴込みで安い」という声が目立ちます。年に何回か気軽に滑りたい人ほど、バスの手頃さが生きてくるはずです。
5つの行き方があるので、体力に自信のない親は新幹線、若い家族はマイカー、学生の子どもはバスと、行き方の違うメンバーでも1社でまとめて予約できます。問い合わせ先が一つで済むのも、地味ながら大きな安心です。
ビッグホリデーのスキーツアーが向いている人・向いていない人
ここまでの話を、選ぶ人の目線でまとめると次のとおり。
ゆとりと宿を取るならビッグホリデー、安さと出発地の多さを取るなら他社。この物差しで選べば、行ってから「こっちにすればよかった」となりにくいはずです。
悪い口コミは本当?不満の原因と予約前の対策
検索すると、ビッグホリデーには厳しい口コミも見つかります。ただ、中身を読むと会社の良し悪しより、格安スキーツアーという仕組みから来る不満がほとんどです。
悪い口コミ
| よくある不満 | 原因 | 予約前の対策 |
|---|---|---|
| 予定を変えたら取消料と同じ額がかかった | ツアーの日程・列車の変更は、取り消して取り直す扱いになる | 日程と列車を固めてから予約する |
| バスの遅れで滑る時間が短くなった | 雪道・渋滞・車両トラブルなど、当日の道路状況 | 時間にゆとりのある宿泊プランか新幹線を選ぶ |
| 集合場所で待たされた・案内が分かりにくい | 運行はバス会社に任せていて、受付が混み合う | 前日の案内メールで集合場所と時間を確かめる |
| レンタル代が別にかかった | 「滞在中」「1日目のみ」など、プランごとに条件が違う | 予約画面でレンタルの条件まで読む |
| 運休などの連絡に気づくのが遅れた | 飛行機や列車の運休は、交通機関の決定を受けてから案内される | 出発前の1週間はメールとマイページをこまめに見る |
「予定を変えたら取消料と同じ額」という声は、ビッグホリデーに限った話ではありません。パッケージツアーは、日程や列車を変えると一度取り消して予約し直す扱いになるのが業界の決まりです。
重要変更にも取消料がかかると思っておくのが安全です。行く日と行き方は、家族や仲間と決めきってから予約しましょう。
バスの遅れも、雪国へ向かう以上どの会社でも起こり得ます。時間を読みたいなら新幹線、余裕を持ちたいなら宿泊プラン。この選び方で、不満の多くは先に防げます。
良い口コミ
一方で、良い声もはっきりあります。「手ぶらで参加できて最高」「とにかく安い」「出発してしまえば問題なく楽しめた」。バス・リフト券・レンタル・入浴がまとまって安い点は、多くの人が満足しているところです。
口コミをもっと詳しく知りたい方は、評判だけをまとめた記事もどうぞ。

当日の流れ|集合場所・リフト券・レンタルで迷わないコツ
当日の不安は、前日に届く案内を読んでおけば、ほとんど消えます。行き方ごとに、つまずきやすい点だけ押さえておきましょう。
バスツアー|バス会社名は前日に届く
ビッグホリデーのバスツアーは、実際の運行をバス会社が担当します。乗るバスの会社名は出発の前日にメールなどで知らされるので、紙の案内書を待つ必要はありません。
関東発の夜発バスは、池袋のサンシャインシティ周辺が主な集合場所です。初めての人は、出発の20〜30分前には着いておくと、受付の列に慌てずに済みます。日帰りバスは、池袋・東京・横浜・大宮など、関東の主要駅から選べます。

確認集合場所と時間は、公式の「バスの集合場所・時間」ページでいつでも確かめられます。前日の夜にもう一度見ておくと安心です。
新幹線ツアー|決められた列車に乗るのが基本
新幹線ツアーは、予約した列車に乗るのが基本です。プランによっては、乗り遅れると後の列車の自由席に乗れず、交通費が自己負担になることもあります。
注意新幹線は「乗り遅れたら次に乗ればいい」とは限りません。当日は時間に余裕を持って駅へ向かいましょう。
リフト券とレンタル|受け取り方は案内に書いてある
リフト券の受け取り方はスキー場やプランで違い、出発前の案内に書かれています。レンタルは「滞在中付き」か「1日のみ」かで料金が変わるので、予約の段階で確かめておくと現地で戸惑いません。
ビッグホリデーのスキーは新幹線・バス・マイカー・飛行機どれを選ぶ?
ここまで読んで「自分はどれだろう」と思った方へ。行き方ごとに、合う人をまとめました。
| 行き方 | 合う人 | ひとこと |
|---|---|---|
| 新幹線 | 30〜60代、日帰りでも疲れたくない人 | 時間が読めて、滑る時間を長く取れる |
| 朝発バス | 費用を抑えたい人、日帰りで気軽に行きたい人 | 早割が使えて一番お得になりやすい |
| 夜発バス | 学生、朝一番から滑りたい人 | 車内で寝られる人向け |
| マイカー | 家族・荷物が多い人 | 宿とリフト券だけセットで、移動は自由 |
| 飛行機 | 北海道で滑りたい人 | 空港からの往復スキーバス付き |
迷ったら、大人は新幹線、費用優先なら朝発バス。この2つから選べば、まず失敗しません。
日帰りと宿泊、どちらにする?
ビッグホリデーのスキーツアーは、飛行機以外の行き方なら日帰りと宿泊の両方から選べます。決め手は「滑る時間」と「翌日の予定」です。公式の日帰りランキングでは、リフト券付きで5,700円台から選べます。

| 日帰り | 宿泊 | |
|---|---|---|
| 向く人 | 近場で数時間滑れれば満足な人 | 2日しっかり滑りたい人、温泉も楽しみたい人 |
| 良いところ | 休みが1日で済み、費用も抑えられる | 移動の疲れを宿で取れて、2日目は朝から滑れる |
| おすすめの行き方 | 新幹線(湯沢方面など駅から近いゲレンデ) | 新幹線+温泉宿、マイカー |
日帰りなら、新幹線で朝早くゲレンデに着いて、夕方には帰りの車内でひと休み。宿泊なら、温泉宿を選んで一日の疲れをその日のうちに流す。
30〜60代なら、1泊して2日目の午前中まで滑るプランが一番ラクだと考えます。疲れが出る午後は早めに切り上げて帰れるので、翌日の仕事にも響きません。
行き方が決まれば、あとは行きたい日を選ぶだけ。人気の宿から埋まるので、候補の日の空きを先に見ておきましょう。
\行き方が決まったら、行きたい日の空きを確認/
\出発の直前まで、24時間WEBで申し込めます/
早割とシーズン序盤の予約で、スキーツアーをもっとお得に
同じツアーでも、予約するタイミングで支払う金額は変わります。ビッグホリデーで使いやすい「得する時期」は次の3つです。

| 時期 | 内容 | 予約の締め切り |
|---|---|---|
| 朝発バス限定の早割 | 通常価格から最大10%OFF | 日帰りは15日前、宿泊は30日前まで |
| 3月出発のキャンペーン | 春スキーを先取りでお得に | 新幹線・バス・マイカーは12月末まで |
| シーズン序盤の初すべり | 11〜12月の日帰りツアー特集 | 出発日により異なる |
※料金・割引率・期限は2026年10月29日時点の公式表示です。最新の内容は公式で確かめてください。
特に早く動きたいのが年末年始です。ビッグホリデーの発表では、昨シーズンの年末年始のツアーは約7割が11月までに予約されていました。
休みが決まっている人ほど、宿と日程の選択肢が多いうちに押さえるのが正解。早割は朝発バス限定なので、「安さ重視なら朝発バスを早めに」と覚えておくと迷いません。
ポイント早割の対象外でも通常価格で予約できます。早割に間に合わなくても、行きたい日を逃さないことを優先しましょう。
ビッグホリデーのスキーツアーでよくある質問
予約の前によく聞かれる5つの疑問に、短く答えます。
- ビッグホリデーのスキーツアーにリフト券は含まれますか?
-
日帰り・宿泊コースは基本的にリフト券付きです。「基本」なので、念のため予約画面のプラン名で確かめておくと安心です。
- ビッグホリデーのスキーツアーはいつまで予約できますか?
-
空きがあれば、出発の直前までWEBで申し込めます。ただし早割には締め切りがあり、人気の週末や年末年始は早く埋まるため、日程が決まったら早めの予約が得策です。
- ビッグホリデーのスキーツアーは一人でも参加できますか?
-
参加できます。一人参加向けのプランも特集されていて、日帰りバスなら一人でも気軽に申し込めます。宿泊は一人で1部屋を使うと料金が上がることが多いので、プランごとに確かめてください。
- ビッグホリデーのスキーツアーで新幹線に乗り遅れたらどうなりますか?
-
プランによっては、後の列車に乗れず交通費が自己負担になります。指定された列車に乗るのが前提なので、当日は時間に余裕を持って駅へ向かいましょう。
- ビッグホリデーのスキーツアーのキャンセル料はいつからかかりますか?
-
ツアーの種類と出発日までの日数で決まり、詳しくは予約時の旅行条件書に書かれています。日程や列車の変更も取消扱いになるのが原則なので、予定を固めてから予約しましょう。
(参照:公式サイト「ビッグホリデー スキーツアーの予約の変更・取消について」)
まとめ|大人の冬旅なら、ビッグホリデーのスキーが有力候補
関東発のスキーツアー大手3社は、どこも規模は十分です。違いは得意分野で、学生や地方発ならオリオンツアー、手ぶらの格安ならトラベルイン、新幹線と宿で大人の冬旅にするならビッグホリデーです。
- 比べるときは「最安◯円〜」ではなく、同じ日・同じゲレンデでそろえる
- ビッグホリデーは5つの行き方から選べて、新幹線と温泉宿の組み合わせが得意
- 日帰り・宿泊コースは基本リフト券付きで、着いてすぐ滑れる
- 悪い口コミの多くは「変更は取消扱い」「雪道の遅れ」など、予約前の準備で防げる
- 早割は朝発バス限定。年末年始は11月中の予約が安心
久しぶりのスキーだからこそ、移動で疲れ切らず、温泉で一日を締めくくる旅にしたい。その願いをかなえやすいのが、ビッグホリデーのスキーツアーだと考えます。
まずは行きたい日と行き方を決めて、空いている宿をのぞいてみてください。今シーズン最初の一本は、思っているよりすぐそこです。
\今シーズン最初の一本を、いま決めに行く/
\予約前に、日程と行き方だけ固めておけば安心です/
